ROAST HISTORY
焙煎履歴
焙煎日や色調、重量減少率などを記録し、 この豆の仕上がりを継続的に検証しています。
LATEST ROAST 最新の焙煎
2026/08/25-02 インドネシア マンデリン G1 トバ
ARCHIVE
これまでの焙煎履歴
7件
2026/08/25-01 インドネシア マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/08/25-01
2026/08/04-01 インドネシア マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/08/04-01
2026/07/29-02 インドネシア マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/07/29-01
2026/07/29-01 インドネシア マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/07/29-01
2026/07/17-01 インドネシア マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/07/17-01
2026/07/04-02 マンデリン G1 トバ(深煎り基準プロファイル候補)
研究LOT: 2026/07/04-02
2026/07/04-01 マンデリン G1 トバ
研究LOT: 2026/07/04-01
UNZEN FUMOTO COFFEE ROAST NOTE
インドネシア マンデリン G1 トバ
産地カード
産地ストーリー
マンデリンは初めて飲んだ時に強く印象に残ったコーヒーです。 華やかな花の香りや果実感ではなく、どっしりとしたコクと独特の余韻があります。 ダークチョコレートやハーブ、スパイスを思わせる風味は、他の産地ではなかなか味わえません。 浅煎りよりも中深煎りから深煎りで個性が際立ち、ミルクとの相性も抜群です。 コーヒーの世界には様々な個性がありますが、マンデリンはその中でも特に「大地を感じるコーヒー」だと思います。
この豆の結論
こんな人におすすめ
おすすめしない人
味覚座標マップ
現在の特徴
苦味・コク寄り、重厚感あり
X 4 / Y -3
ダークチョコレート、シダー、ハーブ、スパイス
基本情報
| 原産国 | インドネシア |
|---|---|
| 地域 | スマトラ島 リントン地区(トバ湖周辺) |
| 精製方法 | スマトラ式(ウェットハル) |
| 品種 | 不明 |
| 標高 | 不明 |
| スクリーン | 不明 |
| SCA評価 | 80+ |
| 焙煎度 | 深煎り |
| 研究番号 | B008 |
今回の結論
数値上は01と非常に近い深煎りだが、実飲では明確に01が優位。02はFCが8秒早い一方、SCは8秒遅く…